有価証券報告書-第95期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(重要な後発事象)
(資本準備金の額の減少)
当社は、平成30年5月21日に開催された取締役会において、平成30年6月28日開催の第95回定時株主総会に、資本準備金の額の減少を付議することを決議し、同定時株主総会において承認可決されました。
1.資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額の一部を減少させ、同額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。
2.資本準備金の額の減少の要領
減少する準備金の項目およびその額
資本準備金 7,147,173,219円のうち、2,000,000,000円
増加する剰余金の項目およびその額
その他資本剰余金 2,000,000,000円
3.資本準備金の額の減少の日程
4.その他
本件は、「純資産の部」における科目間の振替処理であり、当社の純資産の額に変動は無く、業績に与える影響はありません。
(資本準備金の額の減少)
当社は、平成30年5月21日に開催された取締役会において、平成30年6月28日開催の第95回定時株主総会に、資本準備金の額の減少を付議することを決議し、同定時株主総会において承認可決されました。
1.資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額の一部を減少させ、同額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。
2.資本準備金の額の減少の要領
減少する準備金の項目およびその額
資本準備金 7,147,173,219円のうち、2,000,000,000円
増加する剰余金の項目およびその額
その他資本剰余金 2,000,000,000円
3.資本準備金の額の減少の日程
| 取締役会決議日 | 平成30年5月21日 |
| 株主総会決議日 | 平成30年6月28日 |
| 債権者異議申述公告日 | 平成30年7月6日(予定) |
| 債権者異議申述最終期日 | 平成30年8月6日(予定) |
| 効力発生日 | 平成30年8月7日(予定) |
4.その他
本件は、「純資産の部」における科目間の振替処理であり、当社の純資産の額に変動は無く、業績に与える影響はありません。