その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年11月30日
- 55億8600万
- 2019年11月30日 -26.69%
- 40億9500万
個別
- 2018年11月30日
- 49億5600万
- 2019年11月30日 -29.42%
- 34億9800万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/02/26 14:17
前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 税効果額 1,075 652 その他有価証券評価差額金 △2,436 △1,479 繰延ヘッジ損益: - #2 事業等のリスク
- (2)株価の大幅下落、為替相場の変動等2020/02/26 14:17
当社グループは、市場性のある株式を相当量保有しており、株価が大幅に下落した場合には、その他有価証券評価差額金の減少や売却時に損失が発生するなど、経営成績及び財政状態等に重要な影響を及ぼす可能性があります。
また、年金資産にも市場性のある株式が含まれているため、株価が大幅に下落した場合には、年金資産の減少及び退職給付費用(数理計算上の差異の費用処理)の増加が生じるなど、経営成績及び財政状態等に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/02/26 14:17
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年11月30日) 当事業年度(2019年11月30日) 特別償却積立金 △494 △292 その他有価証券評価差額金 △2,075 △1,434 前払年金費用 △560 △119
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/02/26 14:17
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) 繰延ヘッジ損益 △44 △34 その他有価証券評価差額金 △2,388 △1,795 その他 △856 △882
当連結会計年度(2019年11月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2020/02/26 14:17
当連結会計年度における純資産は93,344百万円(前連結会計年度比4.7%増)となりました。その主な内容は、利益剰余金の増加4,775百万円、その他有価証券評価差額金の減少1,491百万円等であります。
(b) 経営成績の分析