有価証券報告書-第184期(平成25年12月1日-平成26年11月30日)
当社は、一貫して株主各位の利益を最も重要な課題の一つと考えております。
配当については、前期と同様に年間一株当たり18円の配当としました。
内部留保金については、収益力の維持・向上のため、継続的な合理化投資、研究開発投資並びに、成長分野に対する積極的な投資に充当する予定であります。
なお、当社は、原則として、中間配当及び期末配当の年2回の配当を基本としており、中間配当については会社法第454条第5項に規定する取締役会決議により行うことができる旨を定款に定めており、期末配当については株主総会の決議によるものとしております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
配当については、前期と同様に年間一株当たり18円の配当としました。
内部留保金については、収益力の維持・向上のため、継続的な合理化投資、研究開発投資並びに、成長分野に対する積極的な投資に充当する予定であります。
なお、当社は、原則として、中間配当及び期末配当の年2回の配当を基本としており、中間配当については会社法第454条第5項に規定する取締役会決議により行うことができる旨を定款に定めており、期末配当については株主総会の決議によるものとしております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成26年7月10日 取締役会決議 | 606 | 8 |
| 平成27年2月25日 定時株主総会決議 | 757 | 10 |