有価証券報告書-第91期(平成26年11月1日-平成27年10月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「固定負債」の「長期預り敷金保証金」に含めていた「建設協力金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「長期預り敷金保証金」のうち77,266千円は、「流動負債」の「1年内返還予定の建設協力金」10,331千円、「固定負債」の「受入建設協力金」66,935千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「預り敷金及び保証金の増減額」に含めていた建設協力金の収入及び支出は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より当該建設協力金の収入を「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「建設協力金の受入による収入」に、当該建設協力金の支出を「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「建設協力金の返還による支出」に表示する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「預り敷金及び保証金の増減額」のうち11,803千円は、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「建設協力金の受入による収入」23,000千円及び「建設協力金の返還による支出」11,196千円として組替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「固定負債」の「長期預り敷金保証金」に含めていた「建設協力金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「長期預り敷金保証金」のうち77,266千円は、「流動負債」の「1年内返還予定の建設協力金」10,331千円、「固定負債」の「受入建設協力金」66,935千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「預り敷金及び保証金の増減額」に含めていた建設協力金の収入及び支出は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より当該建設協力金の収入を「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「建設協力金の受入による収入」に、当該建設協力金の支出を「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「建設協力金の返還による支出」に表示する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「預り敷金及び保証金の増減額」のうち11,803千円は、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「建設協力金の受入による収入」23,000千円及び「建設協力金の返還による支出」11,196千円として組替えております。