半期報告書-第92期(平成27年11月1日-平成28年10月31日)
(表示方法の変更)
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「預り敷金及び保証金の増減額」に含めていた建設協力金の収入及び支出は、金額的重要性が増したため、前連結会計年度より当該建設協力金の収入を「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「建設協力金の受入による収入」に、当該建設協力金の支出を「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「建設協力金の返還による支出」に表示する方法に変更しました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「預り敷金及び保証金の増減額」のうち24,832千円は、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「建設協力金の受入による収入」30,000千円及び「建設協力金の返還による支出」5,167千円として組替えております。
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「預り敷金及び保証金の増減額」に含めていた建設協力金の収入及び支出は、金額的重要性が増したため、前連結会計年度より当該建設協力金の収入を「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「建設協力金の受入による収入」に、当該建設協力金の支出を「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「建設協力金の返還による支出」に表示する方法に変更しました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「預り敷金及び保証金の増減額」のうち24,832千円は、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「建設協力金の受入による収入」30,000千円及び「建設協力金の返還による支出」5,167千円として組替えております。