建物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 17億7000万
- 2015年12月31日 -5.42%
- 16億7400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 8.不動産の下落リスク2016/03/30 13:06
当社グループは、事業の構造改善に伴う工場跡地や建物等、不動産を相当量保有しております。その多くは「土地の再評価に関する法律」に基づき事業用の土地の再評価を行い(平成12年12月31日)、評価差額に係る税金相当額を「繰延税金負債」として負債の部に計上しておりますが、地価がさらに大幅に下落した場合には、経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
9.自然災害や事故のリスク - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2016/03/30 13:06
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 建物及び構築物 11百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 固定資産廃棄損の注記
- ※5.固定資産廃棄損の内訳は次のとおりであります。2016/03/30 13:06
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 建物及び構築物 0百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/03/30 13:06
上記のうち、工場財団根抵当権に供している資産は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 建物及び構築物 1,202百万円 1,106百万円 土地 12,442 12,388
(2)担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 建物及び構築物 57百万円 51百万円 土地 108 108 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2016/03/30 13:06
当連結会計年度末の固定資産の残高は、23,985百万円(前連結会計年度末は、24,400百万円)となり、415百万円の減少となりました。その主な要因は、建物及び構築物の減少(前連結会計年度比190百万円減)および投資その他の資産のその他(関係会社出資金等)の減少(前連結会計年度比156百万円減)によるものであります。
③流動負債 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 3年~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/03/30 13:06