営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 81億7200万
- 2018年12月31日 -0.76%
- 81億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,121百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用1,178百万円が含まれております。全社費用は主に、報告セグメントに帰属しない総務部門などの管理部門に係る費用であります。2019/02/13 9:20
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの開発及び販売、保険代理業、人材派遣事業、不動産賃貸管理事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,316百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用1,300百万円が含まれております。全社費用は主に、報告セグメントに帰属しない総務部門などの管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 9:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのような環境の中、当社グループでは、「21世紀型企業への変革!」を中期方針に掲げ、変化し続ける経営環境においても常にお客様のニーズに応え、安定した収益確保と継続的な成長を果たすため、“新規事業の創出”と“グローバル事業の拡大”を柱とした事業戦略を推進しております。併せて、企業発展の潜在力である人材力、開発力、環境対応力を高める経営を継続し、企業体質の強化に取り組んでおります。2019/02/13 9:20
当第3四半期の連結業績は、売上高908億97百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益81億10百万円(同0.8%減)、経常利益93億52百万円(同11.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益68億48百万円(同22.8%増)となりました。営業利益は若干の減益となりましたが、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益については、第3四半期として過去最高を更新しました。
セグメントの概況は次のとおりであります。