営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1億8529万
- 2015年6月30日 +18.68%
- 2億1990万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額615千円はセグメント間取引消去であります。2015/08/07 10:39
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである機械販売事業、システム事業及び、付随事業である不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額705千円はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.平成27年4月の組織変更に伴い、当第1四半期連結累計期間より縫製品販売事業の一部を染色加工事業に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2015/08/07 10:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,219百万円(前年同期比2.3%増、93百万円増)となり、増収となりました。これは業績拡大に注力するインドネシア子会社が順調に売上を伸ばしたことに加え、縫製品販売事業、保育サービス事業が増収となったことによります。2015/08/07 10:39
利益面では、営業利益219百万円(前年同期比18.7%増、34百万円増)、経常利益197百万円(前年同期比20.1%減、49百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益75百万円(前年同期比28.2%減、29百万円減)となりました。営業利益はインドネシア子会社の増益と保育サービス事業の業績改善により増益となりましたが、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間にインドネシア子会社において一時的な現地通貨高によって多額の為替差益の計上があったため、減益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。