東海染工(3577)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1億9002万
- 2011年6月30日
- -1413万
- 2012年6月30日
- 630万
- 2013年6月30日 +999.99%
- 8588万
- 2014年6月30日 +115.74%
- 1億8529万
- 2015年6月30日 +18.68%
- 2億1990万
- 2016年6月30日 +1.35%
- 2億2287万
- 2017年6月30日 -7.55%
- 2億604万
- 2018年6月30日 -15.33%
- 1億7446万
- 2019年6月30日 -29.03%
- 1億2382万
- 2020年6月30日
- -4063万
- 2021年6月30日
- -3099万
- 2022年6月30日 -187.49%
- -8910万
- 2023年6月30日 -59.99%
- -1億4254万
- 2024年6月30日
- -4289万
- 2025年6月30日
- 1794万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額540千円はセグメント間取引消去であります。2023/08/10 11:11
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであるシステム事業及び付随事業である不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額540千円はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 11:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 洗濯事業では、人流の活発化や各種イベントの回帰によるホテルリネン・レジャー関連の回復、新規商材の取込みなど、取扱数量の増加を推進しました。また、エネルギー・燃料高に対応するため、価格の再改定についても実施しました。2023/08/10 11:11
これらの結果、売上高は3,120百万円(前年同期比1.4%増、43百万円増)となり、営業損失は142百万円(前年同期は営業損失89百万円)、経常損失は149百万円(前年同期は経常損失59百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は127百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失103百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。