東海染工(3577)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -2億2210万
- 2010年12月31日
- -1億4858万
- 2011年12月31日
- 2億572万
- 2012年12月31日 -53.92%
- 9480万
- 2013年12月31日 +286.05%
- 3億6598万
- 2014年12月31日 +14.78%
- 4億2005万
- 2015年12月31日 +76.53%
- 7億4152万
- 2016年12月31日 +0.64%
- 7億4630万
- 2017年12月31日 -14.56%
- 6億3761万
- 2018年12月31日 -9.07%
- 5億7981万
- 2019年12月31日 -5.96%
- 5億4523万
- 2020年12月31日
- -1億4442万
- 2021年12月31日
- 8595万
- 2022年12月31日 -61.09%
- 3343万
- 2023年12月31日
- -3433万
- 2024年12月31日
- 2億6357万
- 2025年12月31日 -27.91%
- 1億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,470千円は、セグメント間取引消去であります。2024/02/09 10:20
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであるシステム事業及び付随事業である不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,620千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/09 10:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 洗濯事業では、インバウンド需要の回復、各種イベント回帰によるホテル・レジャー関連商材の増加による売上拡大、エネルギー価格高騰に対応するため価格改定に取り組みました。今後の事業拡大に向けた設備増強や新規商材の取込みについて進めております。2024/02/09 10:20
これらの結果、売上高は9,890百万円(前年同期比0.3%増、34百万円増)となり、営業損失は34百万円(前年同期は営業利益33百万円)、経常利益は48百万円(前年同期比67.6%減、101百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は30百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失45百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。