- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△47,181千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/02/10 11:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであるシステム事業及び付随事業である不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△28,777千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/10 11:05 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
従来、当社の数理計算上の差異の費用処理年数は9年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を8年に変更しております。
この変更に伴い、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ11,076千円増加しております。
2021/02/10 11:05- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
洗濯事業では、インバウンド需要の消滅によりホテルリネンが大幅に減少するなど、新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受ける結果となりました。
これらの結果、売上高は7,914百万円(前年同期比24.0%減、2,504百万円減)となり、営業損失は144百万円(前年同期は営業利益545百万円)、経常損失は53百万円(前年同期は経常利益544百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は186百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失413百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
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