- 3577
- 2026/08/27
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 11.83倍
- 2010年以降
- 赤字-83.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.3-1.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 3%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 78億3289万
- 2017年3月31日 +3.64%
- 81億1764万
個別
- 2016年3月31日
- 90億4680万
- 2017年3月31日 +2.58%
- 92億8041万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 主要な顧客への売上高が連結売上高の10%未満のため、記載を省略しております。2017/06/30 10:07
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/30 10:07 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/30 10:07
(単位:千円) - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2017/06/30 10:07
- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2017/06/30 10:07
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/30 10:07
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/30 10:07
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 77,573千円 79,160千円 固定資産-繰延税金資産 56,691千円 31,690千円 固定負債-繰延税金負債 305,787千円 355,233千円
- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2017/06/30 10:07
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「固定資産廃棄損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた43,151千円は、「固定資産廃棄損」18,802千円、「雑支出」24,349千円として組み替えております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は6,752百万円で、前連結会計年度末比217百万円の減少であり、これは現金及び預金の増加497百万円、受取手形及び売掛金の減少614百万円が主な要因であります。2017/06/30 10:07
固定資産は8,117百万円で、前連結会計年度末比284百万円の増加となりました。これは投資有価証券の増加252百万円が主な要因であります。
<負債>負債合計は7,396百万円で、前連結会計年度末比726百万円の減少となりました。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 4年~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、当社及び国内連結子会社は、自社利用のソフトウェアについて、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/30 10:07