- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
主要な顧客への売上高が連結売上高の10%未満のため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/06/29 10:39- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/29 10:39 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:千円)
2020/06/29 10:39- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※5 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
2020/06/29 10:39- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。
2020/06/29 10:39- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/29 10:39- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
有形固定資産の取得による支出712百万円、無形固定資産の取得による支出4百万円等により、742百万円の支出(前期は589百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/29 10:39- #8 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大により、当事業年度において染色加工事業の受注活動などに大きな影響を受けております。
本感染症の拡大は経済活動に大きな影響を与えており、先行きが不透明な状況が続くものと考えられます。当社は本感染症の影響を2021年3月期の第3四半期以降緩やかに収束するものと仮定して、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
2020/06/29 10:39- #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大により、当連結会計年度において染色加工事業の受注活動などに大きな影響を受けております。
本感染症の拡大は経済活動に大きな影響を与えており、先行きが不透明な状況が続くものと考えられます。当社グループは本感染症の影響を2021年3月期の第3四半期以降緩やかに収束するものと仮定して、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
2020/06/29 10:39- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/06/29 10:39- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/29 10:39- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 4年~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、当社及び国内連結子会社は、自社利用のソフトウェアについて、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/29 10:39