営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 7億5257万
- 2020年3月31日 -17.92%
- 6億1772万
個別
- 2019年3月31日
- 2億6266万
- 2020年3月31日 -80.45%
- 5134万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額3,952千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2020/06/29 10:39
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであるシステム事業、洗濯事業及び、付随事業である不動産賃貸事業を含んでおります。
2 調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△47,091千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額2,878,028千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額4,052千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/29 10:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、周辺事業拡大に向け、保育サービス事業は、“保育の質”は維持しながら、コスト見直しにより収益性の改善を図り、縫製品販売・テキスタイル販売事業では、新規客先・販路の開拓に努め、機械販売事業では、異業種への販路開拓を進め、洗濯事業では高品質を強みとした商量の増加に取り組んで参りました。2020/06/29 10:39
これらの結果、当連結会計年度の売上高は14,010百万円(前期比3.4%減、496百万円減)、営業利益は617百万円(前期比17.9%減、134百万円減)、経常利益は604百万円(前期比25.1%減、202百万円減)となりました。
また、減損損失712百万円、特別退職金24百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は551百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益409百万円)となりました。