固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 138億1806万
- 2015年3月31日 +7.1%
- 147億9852万
個別
- 2014年3月31日
- 125億2329万
- 2015年3月31日 +0.68%
- 126億813万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額19,535千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費です。2015/06/22 9:15
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26,820千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、織布事業、電子機器事業等を含んでいます。
2.調整額の内容は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額49,451千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用41,554千円、セグメント間取引消去7,896千円です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等の調整額です。
(2)セグメント資産の調整額6,259,767千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント間取引消去です。
(3)減価償却費の調整額19,535千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費です。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26,820千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2015/06/22 9:15 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/06/22 9:15
有形固定資産
染色加工事業の検査設備及び特定の事業に属さない管理部門に係る資産(機械装置及び運搬具、工具器具及び備 品)です。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) …… 定額法
(2)無形固定資産(リース資産を除く) …… 定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用
可能期間(5年)に基づいています。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
……リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2015/06/22 9:15 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
2015/06/22 9:15前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 -千円 1,236千円 機械装置及び運搬具 313 2,338 土地 - 4,367 その他 - 27 計 313 7,969 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりです。
2015/06/22 9:15前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物
機械装置及び運搬具
その他1,469千円
181
1445千円
13,641
59計 1,665 13,746 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 有形固定資産の圧縮記帳額2015/06/22 9:15
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/22 9:15
(単位:千円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2015/06/22 9:15
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産 935,129千円 固定資産 425,576 のれん 45,538
該当事項はありません。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/22 9:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 234,455 213,235 固定資産-繰延税金資産 95,667 82,202 流動負債-繰延税金負債 △1,625 △2,761
- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2015/06/22 9:15
当連結会計年度末における固定資産の残高は14,798百万円となり、前連結会計年度比で980百万円増加しました。その主な要因は、有形固定資産が332百万円減少したものの、投資その他の資産が1,334百万円増加したことによるものです。
③流動負債 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 … 2~58年
機械装置及び運搬具 … 2~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2015/06/22 9:15 - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万元)2015/06/22 9:15
(注)東麗酒伊織染(南通)有限公司は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としています。東麗酒伊織染(南通)有限公司 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 - 959 固定資産合計 - 948 流動負債合計 - 175