四半期報告書-第95期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(重要な後発事象)
(投資有価証券の売却)
当社は、保有する投資有価証券の一部を平成29年10月10日に売却いたしました。これに伴い、平成30年3月期の第3四半期会計期間において、投資有価証券売却益28,628千円を特別利益に計上いたします。
(単元株式数の変更及び株式併合)
当社は、平成29年5月19日開催の取締役会において、平成29年6月29日開催の第94回定時株主総会に株式併合及び単元株式数の変更に関する議案を付議することを決議し、同株主総会において承認され、平成29年10月1日付でその効力が発生しております。
1.株式併合の目的
全国の証券取引所では、売買単位を100株に統一するための取組みを推進しております。それを踏まえ、当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、併せて、証券取引所が望ましいとしている投資単位の金額水準(5万円以上50万円未満)とすることを目的として、株式併合を行うものであります。
2.株式併合の割合及び時期
平成29年10月1日付をもって平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主の所有株式数を10株に付き1株の割合で併合いたしました。
3.株式併合により減少する株式数
4.1株当たり情報に及ぼす影響
当該株式併合が与える影響は、(1株当たり情報)に反映されております。
(投資有価証券の売却)
当社は、保有する投資有価証券の一部を平成29年10月10日に売却いたしました。これに伴い、平成30年3月期の第3四半期会計期間において、投資有価証券売却益28,628千円を特別利益に計上いたします。
(単元株式数の変更及び株式併合)
当社は、平成29年5月19日開催の取締役会において、平成29年6月29日開催の第94回定時株主総会に株式併合及び単元株式数の変更に関する議案を付議することを決議し、同株主総会において承認され、平成29年10月1日付でその効力が発生しております。
1.株式併合の目的
全国の証券取引所では、売買単位を100株に統一するための取組みを推進しております。それを踏まえ、当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、併せて、証券取引所が望ましいとしている投資単位の金額水準(5万円以上50万円未満)とすることを目的として、株式併合を行うものであります。
2.株式併合の割合及び時期
平成29年10月1日付をもって平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主の所有株式数を10株に付き1株の割合で併合いたしました。
3.株式併合により減少する株式数
| 株式併合前の発行済株式総数(平成29年9月30日現在) | 12,911,000株 |
| 株式併合により減少する株式数 | 11,619,900株 |
| 株式併合後の発行済株式総数 | 1,291,100株 |
4.1株当たり情報に及ぼす影響
当該株式併合が与える影響は、(1株当たり情報)に反映されております。