固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 143億9431万
- 2022年3月31日 -45.87%
- 77億9148万
個別
- 2021年3月31日
- 98億3399万
- 2022年3月31日 -14.65%
- 83億9339万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/29 12:32
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)(単位:千円) 減損損失 24,434 - - 24,434 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 42,580 65,216 - 107,797
(注)1.不動産事業の「その他」の区分は建物の一棟販売やマンション用地等の宅地の販売等を含んでおります。(単位:千円) のれん償却額 - 24,771 - 24,771 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 11,037 500 - 11,537 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/06/29 12:32
・有形固定資産
社内ネットワーク用サーバー(工具、器具及び備品)であります。 - #3 主要な設備の状況
- (注)1.従業員数は就業人員であります。2022/06/29 12:32
2.帳簿価額は、固定資産に係る減損損失控除後の金額であります。
(2)国内子会社 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2022/06/29 12:32
(3)会計処理流動資産 1,285,940千円 固定資産 7,023,921 〃 資産合計 8,309,861 〃
当該譲渡出資持分の売却額から連結上の帳簿価額及び譲渡に係る費用を控除した額を関係会社出資金売却益として、特別利益に計上しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
売買目的有価証券
時価法(売却原価は移動平均法により算定)
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
なお、匿名組合への出資持分については、組合契約に規定される決算報告日における最近の財務諸表を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② 棚卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産、開発用不動産及び未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)なお、販売用不動産のうち賃貸に供している物件については、有形固定資産に準じて減価償却を行っております。
原材料及び貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 12:32 - #6 出資金の譲渡により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 出資金の譲渡により合同会社プロスペクト成田神崎が連結子会社でなくなったことに伴う譲渡時の資産及び負債の内訳並びに同社出資金の譲渡価額と譲渡による収入は次のとおりであります。2022/06/29 12:32
流動資産 1,285,940 千円 固定資産 7,023,921 〃 流動負債 △712,907 〃 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2022/06/29 12:32前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物 2,741 千円 - 千円 工具、器具及び備品 0 〃 - 〃 土地 2,227 〃 7,447 〃 計 4,969 千円 7,447 千円 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/06/29 12:32前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物 10,967 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 245 〃 - 〃 土地 36,117 〃 - 〃 計 47,330 千円 - 千円 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/06/29 12:32前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物 996 千円 272 千円 機械装置及び運搬具 44 〃 - 〃 工具、器具及び備品 229 〃 0 〃 ソフトウエア 74 〃 - 〃 計 1,346 千円 272 千円 - #10 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.「その他の収益」は不動産賃貸収入及び投資事業に係る金融商品運用損益であります。2022/06/29 12:32
3.追加情報に記載のとおり、所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替えいたしました。この変更に伴うセグメント利益に与える影響は軽微であります。
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #11 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/29 12:32
上記のほか、連結上消去されている出資金183,010千円(前連結会計年度186,010千円)及び機械装置等の保険請求権を担保に供しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 土地 73,234 〃 73,234 〃 借地権(無形固定資産-その他) 131,903 〃 124,261 〃 投資有価証券 180,468 〃 - 〃
担保付債務は、次のとおりであります。 - #12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/29 12:32 - #13 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/29 12:32
(単位:千円) - #14 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の譲渡により株式会社プロスペクト・エナジー・マネジメントが連結子会社でなくなったことに伴う譲渡時の資産及び負債の内訳並びに同社の譲渡価額と譲渡による収入は次のとおりであります。2022/06/29 12:32
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 110,134 千円 固定資産 1,434 〃 流動負債 △3,151 〃
該当事項はありません。 - #15 株式交換により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たに株式会社グローベルスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式交換による子会社資金の受入額(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/29 12:32
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 7,912,268 千円 固定資産 91,501 〃 流動負債 △1,419,365 〃
該当事項はありません。 - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2022/06/29 12:32
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ60億16百万円減少して290億13百万円となりました。これは、国内上場株式の新規取得により有価証券及び投資有価証券が増加したものの、稼働中の太陽光発電所を売却したことに伴い、発電所設備等の有形固定資産が減少したこと等によるものであります。
(負債合計) - #17 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 3.期末の時価は、以下によっております。2022/06/29 12:32
期末の時価は、主に「固定資産税評価額」等に基づいて自社で算定した金額であります。
また、賃貸等不動産及び賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産に関する損益は、次のとおりであります。 - #18 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2022/06/29 12:32
(注)その他の増減額(△は減少)は合同会社プロスペクト成田神崎の出資持分の譲渡に伴う減少です。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 期首残高 284,910 千円 299,010 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 13,244 〃 - 〃 時の経過による調整額 854 〃 297 〃 - #19 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/06/29 12:32
(有形固定資産から販売用不動産への振替)
当連結会計年度において、所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替えいたしました。その内容は以下のとおりであります。 - #20 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 販売用不動産、仕掛販売用不動産、開発用不動産及び未成工事支出金2022/06/29 12:32
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)なお、販売用不動産のうち賃貸に供している物件については、有形固定資産に準じて減価償却を行っております。
原材料及び貯蔵品 - #21 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 販売用不動産及び仕掛販売用不動産…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2022/06/29 12:32
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #22 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2.伸和工業株式会社については、当社取締役西村 浩が議決権を過半数保有しております。2022/06/29 12:32
3.合同会社プロスペクト成田神崎の出資持分の譲渡に伴い、連結除外となったことにより、固定資産その他(匿名組合預り金)が減少しました。
2.親会社又は重要な関連会社に関する注記