ソトー(3571)の売上高 - テキスタイル事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 23億6492万
- 2013年6月30日 -78.67%
- 5億437万
- 2013年9月30日 +136.44%
- 11億9255万
- 2013年12月31日 +48.2%
- 17億6736万
- 2014年3月31日 +31.14%
- 23億1773万
- 2014年6月30日 -74.69%
- 5億8660万
- 2014年9月30日 +148.73%
- 14億5904万
- 2014年12月31日 +47.13%
- 21億4670万
- 2015年3月31日 +27.25%
- 27億3176万
- 2015年6月30日 -76.41%
- 6億4441万
- 2015年9月30日 +156.46%
- 16億5268万
- 2015年12月31日 +38.56%
- 22億8998万
- 2016年3月31日 +27.88%
- 29億2843万
- 2016年6月30日 -73.24%
- 7億8358万
- 2016年9月30日 +148.3%
- 19億4566万
- 2016年12月31日 +35.92%
- 26億4444万
- 2017年3月31日 +26.12%
- 33億3506万
- 2017年6月30日 -81.59%
- 6億1382万
- 2017年9月30日 +170.07%
- 16億5772万
- 2017年12月31日 +42.1%
- 23億5565万
- 2018年3月31日 +21.44%
- 28億6078万
- 2018年6月30日 -75.46%
- 7億190万
- 2018年9月30日 +161.23%
- 18億3357万
- 2018年12月31日 +42.25%
- 26億822万
- 2019年3月31日 +29.97%
- 33億9003万
- 2019年6月30日 -70.69%
- 9億9378万
- 2019年9月30日 +116.63%
- 21億5287万
- 2019年12月31日 +37.49%
- 29億5992万
- 2020年3月31日 +24.64%
- 36億8914万
- 2020年6月30日 -81.59%
- 6億7930万
- 2020年9月30日 +111.7%
- 14億3807万
- 2020年12月31日 +43.7%
- 20億6643万
- 2021年3月31日 +21.53%
- 25億1140万
- 2021年6月30日 -78.58%
- 5億3789万
- 2021年9月30日 +117.38%
- 11億6928万
- 2021年12月31日 +47.92%
- 17億2959万
- 2022年3月31日 +30.59%
- 22億5873万
- 2022年6月30日 -59.44%
- 9億1622万
- 2022年9月30日 +105.7%
- 18億8463万
- 2022年12月31日 +40.1%
- 26億4035万
- 2023年3月31日 +30.26%
- 34億3931万
- 2023年6月30日 -69.72%
- 10億4126万
- 2023年9月30日 +91.89%
- 19億9804万
- 2023年12月31日 +43.34%
- 28億6393万
- 2024年3月31日 +28.82%
- 36億8929万
- 2024年9月30日 -42.21%
- 21億3218万
- 2025年3月31日 +74.25%
- 37億1536万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/23 10:05
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 5,837,857 10,715,238 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 415,805 740,919 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「染色加工事業」は繊維製品の染色加工を、「製品販売事業」は繊維製品の製造販売を、「不動産事業」は量販店に対する店舗の賃貸等を行っております。2026/06/23 10:05
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- の他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収入等であります。
2 セグメント資産の調整額には全社資産7,156,838千円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない投資有価証券等であります。なお、当社の現金及び預金については祖業である染色加工事業がその発生源泉であるとの理解から、すべて染色加工事業へ含めております。
3 当連結会計年度より、事業内容をより明確に表現することを目的に、従来「テキスタイル事業」としていた報告セグメントの名称を「製品販売事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。2026/06/23 10:05 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/23 10:05
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #5 事業等のリスク
- (1)受託加工業について2026/06/23 10:05
当社グループのコア事業である染色加工事業は、売上高が全体の53.1%を占めており、得意先の商品に対して加工を施す受託加工業であります。当社グループは、得意先との取り組みを強化し、情報収集に努めて安定的な受注の確保を図ってまいりますが、最終製品を扱うアパレルや百貨店等の市場での販売及び在庫状況に対する得意先の生産量の調整により、翌年の当社グループの生産量に影響を及ぼす可能性があります。
(2)トレンドの変化について - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/23 10:05
(注)その他の収益は「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収入等であります。報告セグメント 染色加工事業 製品販売事業 不動産事業 合計 その他の収益 1,033 ― 422,197 423,230 外部顧客への売上高 5,881,863 3,711,887 449,327 10,043,078
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/23 10:05 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 10:05 - #9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/23 10:05
1986年4月 当社入社 2008年6月 同 テキスタイル事業部長兼開発部長 2010年6月 当社取締役テキスタイル事業部長 2011年9月 同 取締役・経営企画担当兼管理担当兼テキスタイル事業部長 2012年4月 同 取締役・経営管理部長兼テキスタイル管理部長 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 染色加工事業2026/06/23 10:05
化合繊素材受注獲得に向けての営業活動を進めてまいりましたが、暖冬やファッショントレンドの変化により、婦人コート地を中心とするウール素材の受注が減少したこと、ニットや紳士物についても、完成品在庫の増加に伴う生産調整やSDGsの観点からの見込生産の縮小に加えて、安価な中国製品の流入の影響もあり、織物が32億1百万円(前連結会計年度比2.8%減)、ニットが24億8千9百万円(前連結会計年度比3.8%減)となり、売上高56億9千万円(前連結会計年度比3.2%減)、営業利益につきましては、売上高の減少及び原材料の値上りや減価償却費の増加等により、営業損失6億6千1百万円(前連結会計年度は営業損失4億9千9百万円)となりました。
製品販売事業 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/23 10:05
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 245,738千円 351,782千円 仕入高等 1,734,598千円 1,742,230千円 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/23 10:05
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。