固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 97億9446万
- 2024年3月31日 +20.15%
- 117億6831万
個別
- 2023年3月31日
- 99億2127万
- 2024年3月31日 +18.84%
- 117億9080万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/06/26 11:22
本邦に所在している有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2024/06/26 11:22
有形固定資産
主としてテキスタイル事業における製造設備(機械及び装置)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/26 11:22
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #4 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
2024/06/26 11:22前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 600千円 ―千円 機械装置及び運搬具 4,312千円 34,747千円 その他 507千円 1,275千円 計 5,419千円 36,022千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2024/06/26 11:22前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 14,655千円 2,850千円 土地 ―千円 2,168,081千円 計 14,655千円 2,170,931千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/26 11:22 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産減価償却累計額2024/06/26 11:22
(注)減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 有形固定資産減価償却累計額 19,257,431 千円 18,782,126 千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/26 11:22
(単位:千円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 11:22
(注) 評価性引当額が234,675千円減少しております。この減少の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 △248,309千円 △873,742千円 固定資産圧縮積立金等 △96,653千円 △382,846千円 繰延税金負債合計 △344,962千円 △1,256,588千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 11:22
(表示方法の変更)前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 △270,609千円 △899,603千円 固定資産圧縮積立金等 △97,227千円 △382,845千円 繰延税金負債合計 △367,836千円 △1,282,448千円
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「減価償却超過額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更に伴い、前連結会計年度の「その他」291,516千円は、「減価償却超過額」146,525千円、「その他」144,991千円として組み替えております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、5億6千4百万円の増加(前連結会計年度は7億9千3百万円の減少)となりました。主な増加要因は、税金等調整前当期純利益28億3千3百万円、減価償却費5億8千7百万円であり、主な減少要因は、有形固定資産処分益21億3千4百万円、解体撤去関連費用の支払額5億7千9百万円であります。2024/06/26 11:22
投資活動によるキャッシュ・フローは、19億3百万円の増加(前連結会計年度は3億2千3百万円の減少)となりました。主な増加要因は、有形固定資産売却による収入24億1千3百万円であり、主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出7億2千1百万円であります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、6千4百万円の増加(前連結会計年度は2億7千1百万円の減少)となりました。主な増加要因は、長期借入金による収入4億3千万円であり、主な減少要因は、配当金の支払額2億8千万円であります。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失の認識の判定
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
当社は、貸借対照表において、有形固定資産5,279,292千円、無形固定資産52,164千円を計上しております。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容が記載されているため記載を省略しております。2024/06/26 11:22 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失の認識の判定2024/06/26 11:22
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2024/06/26 11:22
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)