固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 117億6831万
- 2025年3月31日 +18.77%
- 139億7683万
個別
- 2024年3月31日
- 117億9080万
- 2025年3月31日 +20.02%
- 141億5176万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/24 13:48
本邦に所在している有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2025/06/24 13:48
有形固定資産
主としてテキスタイル事業における製造設備(機械及び装置)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ジェノ G-STAGE2025/06/24 13:48
8 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 791,279千円 562,016千円 固定資産 34,724千円 62,684千円 資産合計 826,004千円 624,700千円
ジェノ G-STAGE - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/24 13:48
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #5 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※6 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2025/06/24 13:48
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 機械装置及び運搬具 34,747千円 426千円 無形固定資産 ―千円 451千円 その他 1,275千円 243千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2025/06/24 13:48前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械装置及び運搬具 2,850千円 3,187千円 土地 2,168,081千円 76,093千円 計 2,170,931千円 79,281千円 - #7 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2025/06/24 13:48
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/24 13:48 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産減価償却累計額2025/06/24 13:48
(注)減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 有形固定資産減価償却累計額 18,782,126 千円 19,155,330 千円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/24 13:48
(単位:千円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ジェノを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/06/24 13:48
株式の取得により新たにG―STAGE・JAPAN株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 791,279 千円 固定資産 34,724 流動負債 △366,521
流動資産 562,016 千円 固定資産 62,684 のれん 13,682 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 13:48
(注) 評価性引当額が206,239千円減少しております。この減少の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) その他有価証券評価差額金 △873,742千円 △1,182,464千円 固定資産圧縮積立金等 △382,846千円 △235,795千円 繰延税金負債合計 △1,256,588千円 △1,418,259千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 13:48
(注) 1.評価性引当額が293,521千円減少しております。この減少の主な内容は、繰越欠損金の減少によるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) その他有価証券評価差額金 △899,603千円 △1,214,723千円 固定資産圧縮積立金等 △382,845千円 △235,795千円 その他 ―千円 △39,536千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、4億7千6百万円の増加(前連結会計年度は5億6千4百万円の増加)となりました。主な増加要因は、減価償却費6億6千9百万円、売上債権の減少額5億8千9百万円であり、主な減少要因は、仕入債務の減少額2億8千万円、解体撤去関連費用の支払額3億1千万円であります。2025/06/24 13:48
投資活動によるキャッシュ・フローは、12億6千万円の減少(前連結会計年度は19億3百万円の増加)となりました。主な増加要因は、投資有価証券の売却及び償還による収入3億2百万円、有形固定資産の売却による収入1億8千6百万円であり、主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出17億9千3百万円であります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、8億2百万円の減少(前連結会計年度は6千4百万円の増加)となりました。主な減少要因は、配当金の支払額3億4千1百万円、短期借入金の減少額3億2千4百万円、自己株式の取得による支出9千9百万円であります。 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失の認識の判定
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
当社は、貸借対照表において、有形固定資産5,279,292千円、無形固定資産52,164千円を計上しております。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容が記載されているため記載を省略しております。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/24 13:48 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失の認識の判定2025/06/24 13:48
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2025/06/24 13:48
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)