ニチモウ(8091)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海洋事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億3100万
- 2014年6月30日 -94.66%
- 700万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 1億8800万
- 2016年6月30日 +20.74%
- 2億2700万
- 2017年6月30日 -46.7%
- 1億2100万
- 2018年6月30日 +31.4%
- 1億5900万
- 2019年6月30日 -18.87%
- 1億2900万
- 2020年6月30日 -47.29%
- 6800万
- 2021年6月30日 -1.47%
- 6700万
- 2022年6月30日 +41.79%
- 9500万
- 2023年6月30日 +150.53%
- 2億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、売上高は195億49百万円(前年同期比8億15百万円の減少)、セグメント利益は5億65百万円(前年同期比97百万円の減少)となりました。2023/08/10 16:12
<海洋事業>漁網・漁具資材部門では、依然として国内において漁獲不振の影響が続いているものの、きめ細かな営業活動に徹したことにより、海外まき網用漁具資材の販売が好調に推移いたしました結果、売上、営業利益ともに大きく増加いたしました。船舶・機械部門では、船用品や船舶用機器類の販売が堅調に推移したことで売上、営業利益ともに増加いたしました。養殖部門におきましても、各種養殖用資材、養殖用餌料の販売やサケ科魚類を中心とした種苗の販売が順調に推移いたしました結果、売上、営業利益ともに増加いたしました。
これらの結果、売上高は58億73百万円(前年同期比11億71百万円の増加)、セグメント利益は2億38百万円(前年同期比1億43百万円の増加)となりました。