商品
個別
- 2016年3月31日
- 153億5600万
- 2017年3月31日 -15.61%
- 129億5900万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)時価の算定方法2017/06/29 11:38
1 為替予約等の振当処理によるものは、ヘッジ対象とされている売掛金または買掛金と一体として処理しているため、その時価は「注記事項(金融商品関係)」に記載の売掛金または買掛金の時価に含めて記載しております。
2 原則的処理方法によるものは、取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。 - #2 商品他勘定振替高に関する注記
- 商品他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。
2017/06/29 11:38前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)販売費及び一般管理費 24百万円 2百万円 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/06/29 11:38
(注) 平成29年6月29日開催の第131回定時株主総会において、株式併合の効力発生日(平成29年10月1日)をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更する定款変更を行う旨承認可決されました。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成29年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年6月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 37,874,000 37,874,000 東京証券取引所市場第一部 株主としての権利内容に制限のない、標準となる株式であります。単元株式数は1,000株であります。 計 37,874,000 37,874,000 ― ― - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 文中に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものであります。2017/06/29 11:38
ニチモウグループは、創業以来「会社は社会の公器であることの精神に立ち業界をリードする技術とサービスをもって広く社会の発展に貢献する。」ことを経営理念としてきております。今日のニチモウグループは顧客のニーズに応え得る提案営業力(サービス)と商品開発(技術)をもって「健康な生活づくり」に、主として「食」の分野で貢献することを目指しております。
為替変動リスクや少子高齢化による国内市場が縮小傾向にある厳しい事業環境下においても、顧客のニーズに柔軟に対応したきめ細かな営業展開を図るとともに、確実に収益を上げられる体制を構築していくことを考えており、具体的には、平成29年3月期から平成31年3月期までの3ヵ年における「第131期中期経営計画(100周年への飛躍)」を新たに策定し、平成31年8月17日に創立100周年を迎えるにあたり、「100周年への飛躍」として更なる利益体質の強化を最優先課題として掲げ、当社グループ全事業部門での黒字化の実現に向け、より一層の組織連携を強化し、事業の拡大を図ってまいる所存であります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/06/29 11:38
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針