無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 2億1200万
- 2018年3月31日 +77.83%
- 3億7700万
個別
- 2017年3月31日
- 1億2900万
- 2018年3月31日 -13.95%
- 1億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門の設備投資額であります。2018/06/28 12:59
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/28 12:59 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/28 12:59
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 1百万円 -百万円 その他無形固定資産 0百万円 -百万円 合計 4百万円 -百万円 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門の設備投資額であります。2018/06/28 12:59
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期の有形・無形固定資産の減価償却費の勘定科目別内訳は次の通りであります。2018/06/28 12:59
不動産賃貸原価 33百万円・販売費及び一般管理費 115百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益11億78百万円、たな卸資産の増加37億21百万円、前渡金の増加6億55百万円、仕入債務の増加24億6百万円、前受金の増加8億66百万円などにより、5億97百万円のマイナス(前連結会計年度は48億99百万円のプラス)となりました。2018/06/28 12:59
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出10億24百万円などにより、8億94百万円のマイナス(前連結会計年度は6億95百万円のマイナス)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の純増減額28億36百万円、長期借入れによる収入12億円、長期借入金の返済による支出11億37百万円などにより、23億95百万円のプラス(前連結会計年度は34億47百万円のマイナス)となりました。 - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/06/28 12:59
当連結会計年度においては、グループの設備投資総額(無形固定資産を含む)は12億44百万円であります。主な設備投資は、食品事業における4億88百万円、海洋事業における4億81百万円などであります。