- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業外損益)
営業外損益は、当連結会計年度は4億27百万円の利益(前連結会計年度は1億48百万円の損失)となりました。これは主に、営業外収益として受取配当金1億49百万円及び持分法による投資利益4億44百万円の計上があるものの、営業外費用として支払利息3億96百万円などの計上があったことによるものであります。
(特別損益)
2020/07/06 9:36- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた、「シンジケートローン手数料」71百万円、「雑損失」72百万円は、「雑損失」1億43百万円として組み替えております。
2020/07/06 9:36- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
1 連結損益計算書関係
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「貸倒引当金繰入額」及び「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「貸倒引当金繰入額」11百万円、「シンジケートローン手数料」71百万円、「その他」78百万円は、「その他」1億61百万円として組み替えております。
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