有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/06 9:36
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成31年3月31日) 当事業年度(令和2年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △6 百万円 △2 百万円 その他有価証券評価差額金 △1,236 百万円 △793 百万円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/07/06 9:36
(注) 1 評価性引当額が852百万円減少しております。この主な内容は、当連結会計年度の課税所得の計算において繰越欠損金を充当したことに伴い期末の繰越欠損金残高が減少したことによるものであります。前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △6 百万円 △2 百万円 その他有価証券評価差額金 △1,238 百万円 △851 百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額