四半期報告書-第127期第1四半期(2023/02/01-2023/04/30)
(重要な後発事象)
(持分法適用関連会社の株式無議決権化)
当社の持分法適用関連会社である株式会社ウメダニットについて、当社が保有する株式を無議決権化する手続きが2023年5月16日に完了いたしました。これにより、株式会社ウメダニットは、2024年1月期第2四半期連結会計期間より当社の持分法適用関連会社から除外されることとなります。
1.株式無議決権化の理由
当社は、高級婦人ニット外衣の生産協力工場として株式会社ウメダニットに出資し、持分法適用関連会社としておりましたが、当社が婦人外衣を含むアパレル事業から撤退したのを機に、同社への生産委託は終了しており、以後も取引はなく、経営にも一切関与しておりません。その為、今後も当社は、同社の経営には一切関与しない旨を合意し、無議決権化することといたしました。
2.変更による影響
2024年1月期第2四半期連結会計期間において、連結貸借対照表の投資有価証券および純資産が427百万円減少する見込みです。
(持分法適用関連会社の株式無議決権化)
当社の持分法適用関連会社である株式会社ウメダニットについて、当社が保有する株式を無議決権化する手続きが2023年5月16日に完了いたしました。これにより、株式会社ウメダニットは、2024年1月期第2四半期連結会計期間より当社の持分法適用関連会社から除外されることとなります。
1.株式無議決権化の理由
当社は、高級婦人ニット外衣の生産協力工場として株式会社ウメダニットに出資し、持分法適用関連会社としておりましたが、当社が婦人外衣を含むアパレル事業から撤退したのを機に、同社への生産委託は終了しており、以後も取引はなく、経営にも一切関与しておりません。その為、今後も当社は、同社の経営には一切関与しない旨を合意し、無議決権化することといたしました。
2.変更による影響
2024年1月期第2四半期連結会計期間において、連結貸借対照表の投資有価証券および純資産が427百万円減少する見込みです。