有価証券報告書-第96期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「雑損失」に表示していた37,311千円は、「固定資産除却損」7,750千円、「雑損失」29,561千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「雑損失」に表示していた37,311千円は、「固定資産除却損」7,750千円、「雑損失」29,561千円として組み替えております。