売上高
連結
- 2020年5月31日
- 3億7500万
- 2021年5月31日 +62.13%
- 6億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「インテリア事業」は、カーペット・カーテン・壁紙・各種床材等の製造、販売および内装工事ならびに空間設計、デザイン、施工および監理を行っております。「自動車・車両内装事業」は、自動車・バス・鉄道車両等の内装材の製造および販売を行っております。「機能資材事業」は、ホットカーペット・浴室床材・消臭関連商材・航空機の内装材等の製造および販売を行っております。2021/08/27 15:40
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/08/27 15:40
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/08/27 15:40 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2021/08/27 15:40
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 初年度となる2022年5月期は、新型コロナウイルス感染拡大によって落ち込んだ国内外の経済が正常化に向かうとみられ、前期比増収増益を予想しております。しかしながら、当社グループ事業に関連のある、インテリア業界においては国内の住宅および非住宅分野の新設着工数の見通しが不透明であることや、自動車業界における半導体不足などの影響が一部懸念されます。2021/08/27 15:40
以上の状況から2022年5月期の最新見通しは、売上高864億80百万円、営業利益11億60百万円、経常利益18億60百万円、親会社株主に帰属する当期純利益11億30百万円といたしました。
なお、当社の連結子会社2社におきまして、昨年米国における新型コロナウイルス感染症に係る雇用保護政策である「給与保護プログラム(Paycheck Protection Program、通称PPP)」を活用し融資を受けておりましたが、債務を免除する旨の通知を受けたため、2022年5月期第2四半期会計期間において、約510百万円の営業外収益を計上する見込みとなりました。そのため、2021年7月13日に公表いたしました2022年5月期の業績予想を、2021年7月27日付で修正しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は、次のとおりであります。2021/08/27 15:40
(インテリア事業)セグメント 売上高 セグメント利益または損失(△) 金額(百万円) 前期比(%) 金額(百万円) 前期比(%) インテリア事業 31,024 △6.8 579 +22.8 自動車・車両内装事業 45,102 △16.6 2,102 △20.7 機能資材事業 3,130 △20.3 △87 - その他 445 +114.8 73 +69.4 小計 79,702 △12.9 2,668 △17.8 調整額 - - △1,619 - 合計 79,702 △12.9 1,049 △32.6
- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引および営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2021/08/27 15:40
前事業年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 当事業年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 営業取引 売上高 18,914 百万円 17,826 百万円 仕入高 16,864 14,836