売上高
連結
- 2020年8月31日
- 1億6600万
- 2021年8月31日 -40.36%
- 9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2020年8月31日)2021/10/15 15:07
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2021/10/15 15:07
この結果、当第1四半期連結累計期間の「売上高」および「売上原価」はそれぞれ48百万円減少し、「原材料及び貯蔵品」および流動負債の「その他」がそれぞれ350百万円増加しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益
認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しておりま
す。
当該変更により、従来の方法に比べて当第1四半期連結累計期間の「インテリア事業」の売上高は41百万円、「
機能資材事業」の売上高は7百万円それぞれ減少しております。なお、「インテリア事業」のセグメント損失(△
)および「機能資材事業」のセグメント利益に与える影響はありません。2021/10/15 15:07 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績については、次のとおりであります。2021/10/15 15:07
(インテリア事業)セグメント 売上高 セグメント利益または損失(△) 金額(百万円) 前年同期比(%) 金額(百万円) 前年同期比(%) インテリア事業 6,947 △1.8 △89 - 自動車・車両内装事業 11,068 +41.9 250 - 機能資材事業 658 +19.4 12 - その他 63 △50.0 △0 - 小計 18,738 +20.5 173 - 調整額 - - △501 - 合計 18,738 +20.5 △327 -