3521 テルマー湯 HD

3521
2026/08/14
時価
41億円
PER 予
22.92倍
2010年以降
赤字-276.92倍
(2010-2026年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.48-4.34倍
(2010-2026年)
配当 予
3.21%
ROE 予
3.71%
ROA 予
3.07%
資料
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テルマー湯 HD(3521)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
15億4136万
2009年3月31日 -17.55%
12億7088万
2009年12月31日 -57.61%
5億3876万
2010年3月31日 +50.99%
8億1348万
2010年6月30日 -74.53%
2億718万
2010年9月30日 +108.31%
4億3158万
2010年12月31日 +63.68%
7億643万
2011年3月31日 +28.72%
9億932万
2011年6月30日 -75.99%
2億1836万
2011年9月30日 +114.16%
4億6766万
2011年12月31日 +68.65%
7億8873万
2012年3月31日 +27.54%
10億592万
2012年6月30日 -75.29%
2億4857万
2012年9月30日 +98.8%
4億9417万
2012年12月31日 +51.65%
7億4941万
2013年3月31日 +23.78%
9億2762万
2013年6月30日 -74.49%
2億3666万
2013年9月30日 +87.83%
4億4451万
2013年12月31日 +48.17%
6億5864万
2014年3月31日 +30.53%
8億5976万
2014年6月30日 -74.43%
2億1987万
2014年9月30日 +87.59%
4億1244万
2014年12月31日 +50.43%
6億2044万
2015年3月31日 +32.42%
8億2158万
2015年6月30日 -72.08%
2億2937万
2015年9月30日 +96.56%
4億5087万
2015年12月31日 +78.75%
8億594万
2016年3月31日 +50.67%
12億1433万
2016年6月30日 -70.44%
3億5890万
2016年9月30日 +112.29%
7億6191万
2016年12月31日 +69.69%
12億9289万
2017年3月31日 +38.39%
17億8920万
2017年6月30日 -75.33%
4億4132万
2017年9月30日 +109.74%
9億2562万
2017年12月31日 +56.78%
14億5119万
2018年3月31日 +30.18%
18億8911万
2018年6月30日 -79.69%
3億8362万
2018年9月30日 +104.1%
7億8297万
2018年12月31日 +54.31%
12億819万
2019年3月31日 +41.84%
17億1370万
2019年6月30日 -74.7%
4億3355万
2019年9月30日 +100.78%
8億7048万
2019年12月31日 +51.01%
13億1450万
2020年3月31日 +28.21%
16億8526万
2020年6月30日 -95.53%
7537万
2020年9月30日 +192.41%
2億2038万
2020年12月31日 +99.25%
4億3912万
2021年3月31日 +36.42%
5億9907万
2021年6月30日 -84.61%
9218万
2021年9月30日 +155.74%
2億3575万
2021年12月31日 +112.17%
5億21万
2022年3月31日 +50.22%
7億5144万
2022年6月30日 -60.14%
2億9952万
2022年9月30日 +106.59%
6億1878万
2022年12月31日 +67.11%
10億3405万
2023年3月31日 +36.12%
14億752万
2023年6月30日 -67.81%
4億5305万
2023年9月30日 +99.41%
9億346万
2023年12月31日 +54.57%
13億9645万
2024年3月31日 +35.54%
18億9278万
2024年6月30日 -75.72%
4億5952万
2024年9月30日 +108.93%
9億6008万
2024年12月31日 +56.55%
15億302万
2025年3月31日 +31.77%
19億8051万
2025年6月30日 -75.19%
4億9138万
2025年9月30日 +150.53%
12億3108万
2025年12月31日 +62.39%
19億9916万
2026年3月31日 +34.77%
26億9433万
2026年6月30日 -71.98%
7億5494万

個別

2008年3月31日
11億7429万
2009年3月31日 -8.99%
10億6874万
2010年3月31日 -52.27%
5億1010万
2011年3月31日 -25.4%
3億8051万
2012年3月31日 -25.15%
2億8482万
2013年3月31日 -22.54%
2億2061万
2014年3月31日 -11.29%
1億9572万
2015年3月31日 +6.38%
2億820万
2016年3月31日 +78.87%
3億7241万
2017年3月31日 +19.92%
4億4660万
2018年3月31日 +51.44%
6億7634万
2019年3月31日 -6.25%
6億3407万
2020年3月31日 +20.07%
7億6133万
2021年3月31日 -57.05%
3億2696万
2022年3月31日 +3.18%
3億3736万
2023年3月31日 +45.11%
4億8956万
2024年3月31日 +76.21%
8億6268万
2025年3月31日 -3.35%
8億3378万
2026年3月31日 +3.29%
8億6118万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)1,231,0872,694,334
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)110,666285,123
2026/06/29 14:25
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「温浴」は連結子会社の株式会社テルマー湯及び株式会社エレナが温浴施設を運営しております。「不動産」は当社がテナントビル及び住居の賃貸、不動産の売買・仲介を行っております。「食品」は2025年7月から当社の子会社となった青柳食品販売株式会社が食品、食材、健康食品の企画開発、OEM製品の受託、卸売等を行っております。なお、当連結会計年度より報告セグメントの区分には、従来の「温浴」及び「不動産」に加えて「食品」を新たに追加しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/29 14:25
#3 セグメント表の脚注(連結)
温浴 その他のサービス等」は、飲食、マッサージ等による売上高であります。
(注2026/06/29 14:25
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への外部売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。
2026/06/29 14:25
#5 事業等のリスク
(8)主力事業への依存について
当社グループの売上高においては、主力事業である温浴事業への依存度が高くなっております。そのため、温浴事業の競争力低下等が生じた場合には、その影響を大きく受ける傾向にあり、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(9)地域の偏在について
2026/06/29 14:25
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/29 14:25
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計1,981,7552,695,690
セグメント間取引消去△1,236△1,356
連結財務諸表の売上高1,980,5192,694,334
(単位:千円)
2026/06/29 14:25
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/06/29 14:25
#9 役員報酬(連結)
b.業績連動報酬等に関する方針
取締役の業績連動報酬(賞与)については、企業価値向上をより明確にすることに対する短期のインセンティブ報酬として、単年度の連結業績及び経営内容等に基づき、役位を勘案して決定する業績連動の金銭報酬とする。なお、業績連動指標は、連結売上高、連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれかを選択することとする。
c.非金銭報酬等に関する方針
2026/06/29 14:25
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度(2025年4月1日から2026年3月31日)におけるわが国経済は、日中関係が悪化したもののサービス需要やインバウンド需要は引続き好調だったことから、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方、円安に伴う輸入価格の高騰による物価上昇、資源価格の高騰、人手不足の深刻化、さらには中東情勢の緊迫化など、先行き不透明な状況が続いております。
このような経営環境のもと、当社グループは中核事業である温浴事業を中心に事業を展開してまいりました。当連結会計年度の当社グループの売上高は2,694,334千円(前連結会計年度比36.0%増)、営業利益306,637千円(前連結会計年度比10.2%減)、経常利益307,268千円(前連結会計年度比9.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益160,252千円(前連結会計年度比16.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/29 14:25
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
また、滋賀県において、将来の使用が見込まれていない遊休不動産を所有しております。
前連結会計年度における当該賃貸用不動産に関する賃貸損益は16,924千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)であります。また、遊休不動産の減価償却費は22千円(営業外費用に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸用不動産に関する賃貸損益は14,190千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)であります。また、遊休不動産の減価償却費は20千円(営業外費用に計上)であります。
2026/06/29 14:25
#12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
関係会社株式は、対象会社の財政状態が著しく悪化した場合に、実質価額が将来の利益計画等により回復可能性が裏付けられる場合を除いて、評価損を計上することとしております。関係会社貸付金の評価は、対象会社の財政状態及び経営成績の状況を勘案し、利益計画等に基づき回収可能性を判断したうえで、回収可能性が見込めない場合に貸倒引当金を計上することとしております。
利益計画には、入館者数の見通しに基づく売上高及び原価率並びに人員計画を踏まえた人件費等の主要な仮定が含まれており、将来の経済環境や当該関係会社の経営状況の変動等の影響を受けるため、主要な仮定に見直しが必要となった場合には、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2.関係会社株式(青柳食品販売株式会社に対する投資)の評価
2026/06/29 14:25
#13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)主要な仮定
将来キャッシュ・フローの見積りにおける主要な仮定は、販売先ごとの売上高予測及び予想原価率であります。
(3)翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/06/29 14:25
#14 関係会社との取引に関する注記
※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高783,636千円813,756千円
受取利息3,3883,748
2026/06/29 14:25
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2026/06/29 14:25

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