営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 1億8953万
- 2020年3月31日 +68.65%
- 3億1964万
個別
- 2019年3月31日
- 1273万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 3億61万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/06/29 9:28
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △134,241 △133,388 連結財務諸表の営業利益 189,538 319,647
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/29 9:28
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(2019年4月1日から2020年3月31日まで)におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善に伴い、緩やかな回復基調で推移しておりましたが、消費増税後の個人消費に力強さが見られないことに加え、新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大による国内及び世界経済の大幅な減速が懸念されるなど、不透明感はより一層大きなものとなっております。2020/06/29 9:28
このような経営環境のもと、当社グループは各事業において売上拡大を目指し、中核事業である温浴事業を中心に事業を展開してまいりました。その結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益は連結決算制度開始以来、いずれも3期連続で過去最高益となりました。
当連結会計年度の当社グループの売上高は1,685,264千円(前連結会計年度比1.7%減)、営業利益319,647千円(前連結会計年度比68.6%増)、経常利益309,708千円(前連結会計年度比67.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益174,840千円(前連結会計年度比0.3%減)となりました。