有価証券報告書-第136期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
※3.減損損失
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、事業用資産についてはセグメントごとによるグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
前連結会計年度において、静岡県伊豆市の遊休資産については、事業用資産から遊休資産への用途変更により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(85,358千円)として特別損失に計上したものであります。
なお、回収可能価額は鑑定評価額をもとにした正味売却価額により測定しております。
当連結会計年度については、該当事項はありません。
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 静岡県伊豆市 | 遊休資産 | 土地 |
当社グループは、事業用資産についてはセグメントごとによるグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
前連結会計年度において、静岡県伊豆市の遊休資産については、事業用資産から遊休資産への用途変更により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(85,358千円)として特別損失に計上したものであります。
なお、回収可能価額は鑑定評価額をもとにした正味売却価額により測定しております。
当連結会計年度については、該当事項はありません。