有価証券報告書-第75期(2022/04/01-2023/03/31)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ75,014百万円及び80,845百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,642百万円及び2,231百万円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | |||
| 移行日 (2021年4月1日) | 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当連結会計年度 (2023年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 37,274 | 38,159 | 45,711 |
| 仕掛品 | 3,859 | 4,177 | 4,638 |
| 原材料 | 2,269 | 3,590 | 3,371 |
| 合計 | 43,402 | 45,926 | 53,720 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ75,014百万円及び80,845百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,642百万円及び2,231百万円であります。