有価証券報告書-第76期(2023/04/01-2024/03/31)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ80,845百万円及び81,384百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ2,231百万円及び6,669百万円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2023年3月31日) | 当連結会計年度 (2024年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 45,711 | 42,447 |
| 仕掛品 | 4,638 | 4,177 |
| 原材料 | 3,371 | 3,365 |
| 合計 | 53,720 | 49,989 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ80,845百万円及び81,384百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ2,231百万円及び6,669百万円であります。