小松マテーレ(3580)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 繊維事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億9200万
- 2014年6月30日 -66.78%
- 9700万
- 2015年6月30日 +120.62%
- 2億1400万
- 2016年6月30日 +47.2%
- 3億1500万
- 2017年6月30日 +49.21%
- 4億7000万
- 2018年6月30日 +27.23%
- 5億9800万
- 2019年6月30日 -27.93%
- 4億3100万
- 2020年6月30日 +29.7%
- 5億5900万
- 2021年6月30日 -77.64%
- 1億2500万
- 2022年6月30日 +209.6%
- 3億8700万
- 2023年6月30日 -11.63%
- 3億4200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:19
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:百万円) 報告セグメント 繊維事業 その他の事業 計 衣料ファブリック 6,117 ― 6,117
(単位:百万円) 報告セグメント 繊維事業 その他の事業 計 衣料ファブリック 6,403 ― 6,403 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繊維事業
衣料ファブリック部門に関しては、市場の要求に応える高感性・高機能素材や、環境配慮型商品群「mateReco」を国内外の市場に積極的に訴求し、拡大を進めてまいりました。海外向けについては、欧州高級ブランドや北米スポーツウェアが牽引したことに加え、中東民族衣装分野において機能商品の継続的な導入により、前期比増となりました。また、国内向けについても堅調に推移したことから、当部門全体として増収となりました。
資材ファブリック部門については、生活関連資材、車輛分野が好調なことから、当部門全体として増収となりました。
製品部門におきましては、自社製品ブランドの市場への浸透を図るも、ユニフォームを中心とした商品事業が減収となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当事業の売上高は87億25百万円、セグメント利益(営業利益)は3億42百万円となりました。2023/08/10 9:19