小松マテーレ(3580)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 繊維事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億4200万
- 2014年12月31日 -93.27%
- 2300万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 5億6700万
- 2016年12月31日 +68.96%
- 9億5800万
- 2017年12月31日 +68.79%
- 16億1700万
- 2018年12月31日 +5.07%
- 16億9900万
- 2019年12月31日 -2.18%
- 16億6200万
- 2020年12月31日 -36.58%
- 10億5400万
- 2021年12月31日 +4.93%
- 11億600万
- 2022年12月31日 +18.81%
- 13億1400万
- 2023年12月31日 +0.15%
- 13億1600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:00
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:百万円) 報告セグメント 繊維事業 その他の事業 計 衣料ファブリック 19,303 ― 19,303
(単位:百万円) 報告セグメント 繊維事業 その他の事業 計 衣料ファブリック 19,525 ― 19,525 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繊維事業
衣料ファブリック部門に関しては、市場の要求に応える高感性・高機能素材や、環境配慮型商品を国内外の市場に積極的に訴求し、拡大を進めてまいりました。当第3四半期連結累計期間では、欧米カジュアルウェアや欧州でのスポーツウェアが伸び悩む一方で、中東民族衣装が海外向けの売上を牽引しました。加えて、国内向けファッションが増加したことから、当部門全体としては堅調に推移いたしました。
資材ファブリック部門については、販売価格の見直し等により改善が図られ、車輛分野やリビング分野をはじめ、当部門全体として増収となりました。
製品部門におきましては、自社製品ブランドの市場への浸透を図るものの、ユニフォームを中心とした商品事業が減収となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当事業の売上高は267億53百万円、セグメント利益(営業利益)は13億16百万円となりました。2024/02/13 9:00