小松マテーレ(3580)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 繊維事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億2700万
- 2014年9月30日
- -2900万
- 2015年9月30日
- 3億2000万
- 2016年9月30日 +100.63%
- 6億4200万
- 2017年9月30日 +38.16%
- 8億8700万
- 2018年9月30日 +16.91%
- 10億3700万
- 2019年9月30日 -27.68%
- 7億5000万
- 2020年9月30日 -17.07%
- 6億2200万
- 2021年9月30日 -14.47%
- 5億3200万
- 2022年9月30日 +70.11%
- 9億500万
- 2023年9月30日 -24.53%
- 6億8300万
- 2024年9月30日 +63.98%
- 11億2000万
- 2025年9月30日 +17.23%
- 13億1300万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 9:54
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:百万円) 報告セグメント 繊維事業 その他の事業 計 衣料ファブリック 12,576 ― 12,576
(単位:百万円) 報告セグメント 繊維事業 その他の事業 計 衣料ファブリック 12,576 ― 12,576 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繊維事業
衣料ファブリック部門に関しては、市場の要求に応える高感性・高機能素材や、環境配慮型商品を国内外の市場に積極的に訴求し、拡大を進めてまいりました。当第2四半期連結累計期間では、北米カジュアルウェアや欧州スポーツウェアが伸び悩む一方で、中東民族衣装が海外向けの売上を牽引しました。加えて、国内向けファッションが総じて増加したことから、当部門全体としては堅調に推移いたしました。
資材ファブリック部門については、車輛分野やリビング分野が好調なことから、当部門全体として増収となりました。
製品部門におきましては、自社製品ブランドの市場への浸透を図るものの、ユニフォームを中心とした商品事業が減収となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当事業の売上高は174億24百万円、セグメント利益(営業利益)は6億83百万円となりました。2023/11/13 9:54