純資産
連結
- 2019年3月31日
- 355億5600万
- 2020年3月31日 -1.97%
- 348億5500万
- 2021年3月31日 +3.49%
- 360億7300万
個別
- 2019年3月31日
- 324億
- 2020年3月31日 -2.83%
- 314億8300万
- 2021年3月31日 -0.17%
- 314億2900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b その他有価証券
・時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
・時価のないもの
移動平均法による原価法
②たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 商品
主として移動平均法
b 製品
主として個別法
c 仕掛品
主として個別法
d 原材料
主として移動平均法
貯蔵品
個別法による原価法によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/28 12:36 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流並びに物販分野の当連結会計年度の売上高は6億17百万円(前期比0.2%減)、セグメント利益(営業利益)は48百万円(前期比52.3%増)となりました。2021/06/28 12:36
当連結会計年度末における総資産は、456億35百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億38百万円減少しました。負債は、95億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億56百万円減少しました。純資産は、360億73百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億18百万円増加しました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定率法により発生年度から費用処理しております。2021/06/28 12:36
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
なお、連結子会社は退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2021/06/28 12:36
時価のあるもの …………………… 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの …………………… 移動平均法による原価法 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は根上工業㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2021/06/28 12:36
Ⅱ 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産合計 6,811百万円 純資産合計 11,036百万円
1 関連当事者との取引 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/28 12:36
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 34,855 36,073 普通株式に係る純資産額(百万円) 34,725 36,073