四半期報告書-第80期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30)
※1 借入金等に対する担保資産
前連結会計年度(2022年2月28日)
下記資産について、取引銀行との借入(2,800百万円)及び当座貸越契約(貸越極度額4,000百万円)に対しての根抵当権及び根質権の担保に供しております。
なお、当座貸越契約に対応する借入残高は3,000百万円であります。
上記の他に、金融機関とのL/C開設に対して、現金及び預金600百万円を担保に供しております。
上記資産の一部は、仕入先に対する債務の担保に供しております。
当第3四半期連結会計期間(2022年11月30日)
下記資産について、取引銀行との借入(2,800百万円)及び当座貸越契約(貸越極度額3,000百万円)に対しての根抵当権及び根質権の担保に供しております。
なお、当座貸越契約に対応する借入残高は3,000百万円であります。
上記の他に、金融機関とのL/C開設に対して、現金及び預金600百万円を担保に供しております。
上記資産の一部は、仕入先に対する債務の担保に供しております。
前連結会計年度(2022年2月28日)
下記資産について、取引銀行との借入(2,800百万円)及び当座貸越契約(貸越極度額4,000百万円)に対しての根抵当権及び根質権の担保に供しております。
なお、当座貸越契約に対応する借入残高は3,000百万円であります。
| 現金及び預金 | 380百万円 |
| 建物及び構築物 | 2,957 |
| 土地 | 4,072 |
| その他 | 29 |
| 投資有価証券 | 4,011 |
| 計 | 11,450 |
上記の他に、金融機関とのL/C開設に対して、現金及び預金600百万円を担保に供しております。
上記資産の一部は、仕入先に対する債務の担保に供しております。
当第3四半期連結会計期間(2022年11月30日)
下記資産について、取引銀行との借入(2,800百万円)及び当座貸越契約(貸越極度額3,000百万円)に対しての根抵当権及び根質権の担保に供しております。
なお、当座貸越契約に対応する借入残高は3,000百万円であります。
| 現金及び預金 | 380百万円 |
| 建物及び構築物 | 2,856 |
| 土地 | 4,072 |
| その他 | 24 |
| 投資有価証券 | 5,576 |
| 計 | 12,909 |
上記の他に、金融機関とのL/C開設に対して、現金及び預金600百万円を担保に供しております。
上記資産の一部は、仕入先に対する債務の担保に供しております。