繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 2197万
- 2020年3月31日 +30.65%
- 2870万
個別
- 2019年3月31日
- 1974万
- 2020年3月31日 +24.84%
- 2464万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/23 9:58
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 111,984千円 110,500千円 繰延税金負債合計 △15,315 △14,353 繰延税金資産の純額 19,742 24,646 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/23 9:58
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 3,273千円 2,406千円 繰延税金負債合計 △19,309 △17,701 繰延税金資産(負債)の純額 18,393 25,669 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方)2020/06/23 9:58
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の拡がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にある。このため、当事業年度末時点で入手可能な外部情報等に基づき、翌事業年度の下半期以降年度末にかけて徐々に回復していくものとの仮定を置き、固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローや繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っている。