受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 1億2659万
- 2020年3月31日 +8.16%
- 1億3692万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が前連結会計年度の期末残高に含まれている。2020/06/23 9:58
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 16,372千円 -千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前年同期比1,738百万円増加し、10,697百万円となった。2020/06/23 9:58
流動資産は、前年同期比285百万円増加し、3,647百万円となった。これは主に、現金及び預金65百万円、受取手形及び売掛金80百万円、有価証券100百万円増加したことによるものである。
固定資産では、前年同期比1,452百万円増加し、7,049百万円となった。これは主に、以下の理由によるものである。有形固定資産は、減価償却費349百万円を計上したが、設備投資1,939百万円を実施した結果、前年同期比1,532百万円増加し、6,586百万円となった。投資その他の資産は、投資有価証券で81百万円が減少したことにより、前年同期比70百万円減少し、444百万円となった。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2020/06/23 9:58
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されている。投資有価証券は、主に株式及び債券であり、このうち株式は、主に業務上の関係を有する取引先企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されている。
営業債務である支払手形及び買掛金は、半年以内の支払期日である。借入金、社債及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に運転資金と設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で17年以内である。