賞与引当金
連結
- 2019年8月31日
- 8934万
- 2020年8月31日 -11.92%
- 7869万
個別
- 2019年8月31日
- 8596万
- 2020年8月31日 -11.27%
- 7627万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/11/24 9:33
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 退職給付費用 52,732 23,977 賞与引当金繰入額 89,342 78,693
前連結会計年度において、主要な費目として表示しておりませんでした「福利厚生費」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の当該金額を注記しております。 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2020/11/24 9:33 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/11/24 9:33
(注)1.貸倒引当金の当期減少額は、一般債権の貸倒実績率による洗替額2,041千円及び個別に貸倒引当金を計上した会社の清算による取崩等によるもの5,177千円であります。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 34,890 1,804 7,218 29,475 賞与引当金 85,967 76,275 85,967 76,275 返品調整引当金 13,000 9,000 13,000 9,000
2.返品調整引当金の当期減少額は、返品実績率の見直しによる洗替額であります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/11/24 9:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年8月31日) 当事業年度(2020年8月31日) 貸倒引当金 10,676 9,019 賞与引当金 26,305 23,340 返品調整引当金 3,978 2,754
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/11/24 9:33
(注)1.評価性引当額が555,573千円増加しております。これは、当社において、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、繰延税金資産を取り崩したことが主な原因であります。前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) 貸倒引当金 10,676 9,019 賞与引当金 27,470 24,174 返品調整引当金 3,978 2,754
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/11/24 9:33
ロ.賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法2020/11/24 9:33