固定資産
連結
- 2013年12月31日
- 94億8200万
- 2014年12月31日 +8.24%
- 102億6300万
個別
- 2013年12月31日
- 77億9900万
- 2014年12月31日 +5.9%
- 82億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの記載を省略しております。2015/03/27 16:17
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/03/27 16:17
(イ)有形固定資産
主として情報機器(工具、器具及び備品)及び車両運搬具であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/03/27 16:17
(6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,110百万円 固定資産 167 資産合計 1,278
売上高 766百万円、経常利益 42百万円、当期純利益 40百万円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については旧定額法を採用しております。
平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法の規定する方法と同一の基準によっております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
長期前払費用
定額法を採用しております。2015/03/27 16:17 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/03/27 16:17
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 工具、器具及び備品 - 0 無形固定資産 - 2 計 1 2 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2015/03/27 16:17
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 国庫補助金等により有形固定資産の取得金額から控除している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2015/03/27 16:17
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/03/27 16:17
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱レッセ・パッセを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2015/03/27 16:17
流動資産 1,110 百万円 固定資産 167 のれん 92 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)2015/03/27 16:17
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。場所 用途 種類 兵庫県神戸市、他 事業用資産 建物及び構築物並びに工具、器具及び備品 東京都目黒区 事業用資産 機械装置及び運搬具及び工具、器具及び備品並びに無形固定資産(ソフトウエア)
上記資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額76百万円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物38百万円、機械装置及び運搬具1百万円、工具、器具及び備品12百万円、無形固定資産(ソフトウエア)24百万円であります。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/27 16:17
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) その他有価証券評価差額金 △417 △402 資産除去債務固定資産 △10 △8 その他 △33 -
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/27 16:17
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) その他有価証券評価差額金 △681 △615 資産除去債務固定資産 △13 △12 その他 △86 △176
- #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/03/27 16:17
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2015/03/27 16:17
2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 期首残高 212百万円 219百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 39 16 時の経過による調整額 1 0
(1)当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない旨 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
平成19年3月31日以前に取得したもの
主に旧定率法を採用しております。
平成19年4月1日以降に取得したもの
主に定率法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、主に法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/03/27 16:17