四半期報告書-第55期第2四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
※2 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。
上記資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額10百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額によっており、正味売却価額は処分見込額により評価しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。
事業用資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額3百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
共用資産につきましては、平成28年3月22日開催の当社取締役会において、当社大阪支店を移転することを決議したことに伴い、当該支店の固定資産及び賃貸借契約に基づく原状回復費用の見積額169百万円を減損損失として特別損失に計上しております
なお、回収可能価額は正味売却価額によっており、正味売却価額は処分見込額により評価しております。
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 福岡県福岡市、他 | 事業用資産 | 建物及び その他(工具、器具及び備品) |
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。
上記資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額10百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額によっており、正味売却価額は処分見込額により評価しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 広島県広島市、他 | 事業用資産 | 建物及び その他(工具、器具及び備品) |
| 大阪府大阪市 | 共用資産 | 建物及び構築物 並びに その他(工具、器具及び備品) |
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。
事業用資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額3百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
共用資産につきましては、平成28年3月22日開催の当社取締役会において、当社大阪支店を移転することを決議したことに伴い、当該支店の固定資産及び賃貸借契約に基づく原状回復費用の見積額169百万円を減損損失として特別損失に計上しております
なお、回収可能価額は正味売却価額によっており、正味売却価額は処分見込額により評価しております。