建物(純額)
個別
- 2016年6月30日
- 18億4740万
- 2017年6月30日 -6.19%
- 17億3313万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.提出会社の大阪支店中には、連結会社以外の者に貸与中の建物241,645千円を含んでおります。2017/09/28 9:42
5.㈱玄海ソーイングは上記設備のほかに提出会社より、建物及び構築物22,468千円、機械装置及び運搬具739千円、土地72,088千円(11,559.62㎡)、その他696千円を賃借しております。
6.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/09/28 9:42
建物 15~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は24,704百万円となり、前連結会計年度末に比べ559百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金3,308百万円、受取手形及び売掛金が128百万円、繰延税金資産が138百万円増加したことと、商品及び製品が1,528百万円、原材料及び貯蔵品が1,009百万円、流動資産その他が475百万円減少したことなどによるものであります。2017/09/28 9:42
固定資産は10,079百万円となり、前連結会計年度末に比べ789百万円増加いたしました。これは主に、投資有価証券が751百万円、投資その他の資産その他が202百万円増加したことと、建物及び構築物(純額)が115百万円減少したことなどによるものであります。
流動負債は3,561百万円となり、前連結会計年度末に比べ509百万円減少いたしました。これは主に、未払法人税等が1,030百万円、流動負債その他が138百万円増加したことと、支払手形及び買掛金が1,752百万円減少したことなどによるものであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/09/28 9:42