利益剰余金
連結
- 2016年6月30日
- 247億7267万
- 2017年6月30日 +2.54%
- 254億154万
個別
- 2016年6月30日
- 236億4458万
- 2017年6月30日 +0.51%
- 237億6514万
有報情報
- #1 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 関連会社1社については、連結純損益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、この会社に対する投資について持分法を適用せず、原価法により評価しております。2017/09/28 9:42
なお、持分法非適用会社名は、「第1 企業の概況3.事業の内容」に記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は1,557百万円となり、前連結会計年度末に比べ526百万円減少いたしました。これは主に、繰延税金負債が173百万円増加したことと、固定負債その他が691百万円減少したことなどによるものであります。2017/09/28 9:42
純資産は29,665百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,385百万円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が628百万円、その他有価証券評価差額金が531百万円増加したことと、自己株式(△表記)が1,225百万円減少したことなどによるものであります。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について