その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年6月30日
- 12億3683万
- 2019年6月30日 -37.67%
- 7億7092万
個別
- 2018年6月30日
- 12億3781万
- 2019年6月30日 -37.65%
- 7億7179万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/09/27 14:16
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 税効果額 △38,586 204,512 その他有価証券評価差額金 87,417 △465,905 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/27 14:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年6月30日) 当事業年度(2019年6月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △543,214 △338,702 計 △543,214 △338,702
前事業年度(2018年6月30日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/27 14:16
(注) 評価性引当額が246,945千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額131,569千円、無償支給材料関連損失に係る評価性引当額89,877千円を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △542,874 △338,702 計 △542,874 △338,702
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は1,241百万円となり、前連結会計年度末に比べ257百万円減少いたしました。これは主に、繰延税金負債が209百万円減少したことなどによるものであります。2019/09/27 14:16
純資産は31,488百万円となり、前連結会計年度末に比べ241百万円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が706百万円増加したことと、その他有価証券評価差額金が465百万円減少したことなどによるものであります。
④ 経営成績に重要な影響を与える要因について