3600 フジックス

3600
2026/08/14
時価
25億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-546.59倍
(2010-2026年)
PBR
0.23倍
2010年以降
0.2-0.45倍
(2010-2026年)
配当 予
2.9%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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フジックス(3600)の売上高 - アジアの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
16億9221万
2013年6月30日 -70.68%
4億9612万
2013年9月30日 +119.89%
10億9094万
2013年12月31日 +53.31%
16億7253万
2014年3月31日 +40.64%
23億5221万
2014年6月30日 -77.37%
5億3240万
2014年9月30日 +115.88%
11億4934万
2014年12月31日 +46%
16億7802万
2015年3月31日 +35.76%
22億7816万
2015年6月30日 -77.76%
5億668万
2015年9月30日 +121.08%
11億2017万
2015年12月31日 +52.29%
17億590万
2016年3月31日 +29.77%
22億1373万
2016年6月30日 -78.97%
4億6555万
2016年9月30日 +109.38%
9億7479万
2016年12月31日 +48.22%
14億4488万
2017年3月31日 +32.82%
19億1916万
2017年6月30日 -76.3%
4億5485万
2017年9月30日 +109.9%
9億5471万
2017年12月31日 +58.48%
15億1302万
2018年3月31日 +34.09%
20億2885万
2018年6月30日 -74.36%
5億2018万
2018年9月30日 +104.68%
10億6470万
2018年12月31日 +49.61%
15億9287万
2019年3月31日 +30.83%
20億8401万
2019年6月30日 -75.41%
5億1241万
2019年9月30日 +93.85%
9億9331万
2019年12月31日 +48.42%
14億7424万
2020年3月31日 +27.04%
18億7288万
2020年6月30日 -75.97%
4億4997万
2020年9月30日 +86.78%
8億4048万
2020年12月31日 +43.93%
12億967万
2021年3月31日 +31.03%
15億8498万
2021年6月30日 -76.33%
3億7510万
2021年9月30日 +113.88%
8億229万
2021年12月31日 +48.03%
11億8761万
2022年3月31日 +35.76%
16億1228万
2022年6月30日 -77.88%
3億5668万
2022年9月30日 +113.9%
7億6293万
2022年12月31日 +65.84%
12億6521万
2023年3月31日 +37.31%
17億3729万
2023年6月30日 -72.72%
4億7391万
2023年9月30日 +108.32%
9億8725万
2023年12月31日 +42.82%
14億997万
2024年3月31日 +30.51%
18億4010万
2024年9月30日 -50.73%
9億662万
2025年3月31日 +114.53%
19億4500万
2025年9月30日 -53.87%
8億9723万
2026年3月31日 +107.65%
18億6310万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,782,6905,474,552
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円)△41,746△107,513
2026/06/24 16:15
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」及び「アジア」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
2026/06/24 16:15
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/24 16:15
#4 事業の内容
2026/06/24 16:15
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。2026/06/24 16:15
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社の取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象としているものであります。
当社グループは、縫い糸、刺しゅう糸及び手芸用各種糸を生産・販売しており、「日本」においては、当社及び国内連結子会社3社が、「アジア」においては、海外連結子会社7社がそれぞれ担当しております。また、これらの海外連結子会社は、それぞれが相互に連携して、「アジア」の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」及び「アジア」の2つを報告セグメントとしております。
2026/06/24 16:15
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/24 16:15
#8 従業員の状況(連結)
① 連結会社の状況
2026年3月31日現在
日 本147
アジア199
合 計346
(注) 従業員数は就業人員であります。
② 提出会社の状況
2026/06/24 16:15
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは経営の基本方針に記載の通り、全てのステークホルダーに長期安定的に貢献できる企業グループであるために、連結・個別ともに堅実で安定的な利益の確保が重要と考えております。具体的な数値目標は掲げておりませんが、中長期的にも連結・個別における経常利益の確保と売上高経常利益率の向上を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営環境
2026/06/24 16:15
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループがかかわるわが国のアパレル・ファッション業界や手芸関連業界は、衣料品のインバウンド需要の減速傾向に加えて、節約志向の高まりや記録的猛暑などの気候要因も加わり、衣料品や手芸材料の消費はまだら模様となりました。また中国やタイ国におきましても経済情勢の回復は見られず、衣料品の消費は低調な状況が続きました。
これらにより、当社グループの縫い糸の受注は、引き続き衣料縫製用、手芸用共に回復感が感じられない状況で推移し、為替換算レート変動の影響もあって、当連結会計年度の売上高は、5,474百万円(前期比3.0%減)となりました。
利益面におきましては、売上高の減少に加えて、当社の生産減少による工場操業度の低下や販売品目構成の変化、原材料価格の高止まりなどにより、売上高総利益率が低下した影響で、営業損失は222百万円(前期は195百万円の損失)となりました。
2026/06/24 16:15
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 16:15
#12 設備投資等の概要
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2) アジア
当連結会計年度の主な設備投資は、建物の取得などを中心に総額25,188千円の投資を実施しました。
2026/06/24 16:15
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/24 16:15

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