- 3600
- 2026/08/26
- 時価
- 25億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-546.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.24倍
- 2010年以降
- 0.2-0.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 36億4115万
- 2018年3月31日 +8.48%
- 39億5003万
個別
- 2017年3月31日
- 36億9528万
- 2018年3月31日 +16.73%
- 43億1360万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2018/06/28 11:21
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/06/28 11:21
有形固定資産
生産設備(機械装置)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/06/28 11:21
8 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 187,628千円 固定資産 128,363千円 資産合計 315,992千円
企業結合が当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額が軽微であるため、記載を省略しております。なお、当該注記については監査証明を受けておりません。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産及び所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却の方法と同一の方法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2018/06/28 11:21 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2018/06/28 11:21前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置及び運搬具 2,702千円 9,005千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2018/06/28 11:21
(注) 当連結会計年度において、建物及び構築物及びその他(有形固定資産)と土地が一体となった固定資産を売却した際、建物及び構築物及びその他(有形固定資産)部分については売却損、土地部分については売却益が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 土地 ― 1,371,134千円 その他(有形固定資産) ― △25千円 計 798千円 1,362,727千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/28 11:21
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 機械装置及び運搬具 7千円 465千円 その他(有形固定資産) 10千円 104千円 除却費用 1,981千円 18,549千円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/28 11:21
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 11:21
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 出資持分の取得により新たに常州英富紡織有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに常州英富紡織有限公司の出資持分の取得価額と常州英富紡織有限公司の取得のための支出との関係は次のとおりです。2018/06/28 11:21
流動資産 187,628 千円 固定資産 128,363 千円 流動負債 △4,100 千円 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2018/06/28 11:21
(2) 経緯場所 用途 種類 減損損失 東京都台東区 営業設備 建物及び構築物・機械装置及び運搬具・その他(有形固定資産)・その他(無形固定資産) 8,081千円 京都府京都市 遊休資産 その他(有形固定資産) 0千円 滋賀県東近江市 遊休資産 その他(有形固定資産) 0千円 合計 8,081千円
当連結会計年度において、東京都台東区の営業設備について、継続的に営業損失を計上しており、将来において投資額の回収が見込めないため、また、遊休資産は事業の用に供する具体的な計画が存在しないため、いずれも帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部については、流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,174百万円増加し、7,815百万円となりました。これは、主として現金及び預金が1,178百万円増加したことなどによります。2018/06/28 11:21
固定資産は、前連結会計年度末に比べて308百万円増加し、3,950百万円となりました。これは、主として投資有価証券が284百万円増加したことなどによります。
これらの結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて1,483百万円増加し、11,765百万円となりました。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、所有権移転外ファイナンス・リース契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の再見積りにより新たな情報を入手したことから、見積りの変更による増加額を、変更前の資産除去債務残高に8,800千円加算しております。資産除去債務の残高の推移は次のとおりであります。2018/06/28 11:21
(単位:千円) 期首残高 20,547 20,621 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― 678 時の経過による調整額 73 70 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
在外連結子会社
定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
在外連結子会社
土地使用権について、均等償却を行っております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産及び所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却の方法と同一の方法によっております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。2018/06/28 11:21