川本産業(3604)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 3902万
- 2009年3月31日 +468.94%
- 2億2203万
- 2009年12月31日 +83.28%
- 4億695万
- 2010年3月31日 -0.01%
- 4億692万
- 2010年6月30日 -98.93%
- 435万
- 2010年9月30日
- -3411万
- 2010年12月31日
- 5563万
- 2011年3月31日 +145.88%
- 1億3678万
- 2011年6月30日 -93.64%
- 870万
- 2011年9月30日 +382.27%
- 4197万
- 2011年12月31日 +236.78%
- 1億4137万
- 2012年3月31日 +22.24%
- 1億7281万
- 2012年6月30日 -66.32%
- 5820万
- 2012年9月30日 +130.95%
- 1億3443万
- 2012年12月31日 +123.53%
- 3億48万
- 2013年3月31日 -12.44%
- 2億6311万
- 2013年6月30日 -80.1%
- 5235万
- 2013年9月30日 +36.23%
- 7132万
- 2013年12月31日 +46.25%
- 1億431万
- 2014年3月31日 -43.07%
- 5938万
- 2014年6月30日
- -590万
- 2014年9月30日 -999.99%
- -5億2442万
- 2014年12月31日
- -3億5769万
- 2015年3月31日 -194.5%
- -10億5341万
- 2015年6月30日
- 6700万
- 2015年9月30日 +741.79%
- 5億6400万
- 2015年12月31日 -67.38%
- 1億8400万
- 2016年3月31日
- -5億300万
- 2016年6月30日
- 1200万
- 2016年9月30日 -75%
- 300万
- 2016年12月31日 +999.99%
- 4000万
- 2017年3月31日 +130%
- 9200万
- 2017年6月30日
- -500万
- 2017年9月30日
- 4800万
- 2018年3月31日 +272.92%
- 1億7900万
- 2018年9月30日 -92.18%
- 1400万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 1億7000万
- 2020年3月31日 +45.29%
- 2億4700万
- 2020年9月30日 +89.47%
- 4億6800万
- 2021年3月31日 +135.04%
- 11億
- 2022年3月31日 -29%
- 7億8100万
- 2022年9月30日 -72.6%
- 2億1400万
- 2023年3月31日 +134.58%
- 5億200万
- 2024年3月31日 -24.3%
- 3億8000万
- 2025年3月31日 +56.84%
- 5億9600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- の概算額及びその算定方法2024/06/26 11:07
(概算額の算定方法)売上高 680,035 千円 経常利益 △25,635 千円 税金等調整前当期純利益 △25,231 千円 親会社株主に帰属する当期純利益 △16,804 千円 1株当たり当期純利益 △2.9 円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、連結会計年度の開始の日から企業結合日までの被取得企業の損益計算書を基礎として当社が算定した売上高及び損益情報を調整し影響額の概算としております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このような厳しい事業環境の中、当社は「我が社は常に進歩を求め、社会の保健衛生の向上と豊かな衣生活の充実の為、堅実な発展を続ける」という経営理念に基づき、事業拡大に取り組んでまいります。「自社製品の拡大」と「利益率の改善」を最重要課題と認識し、感染管理製品や口腔ケア製品、介護用品等の積極的な販売、市場のニーズに応える新製品の開発及び製造受託の拡大を図ってまいります。また、中長期的な企業価値拡大のために、医療や介護、育児に関する企業のM&A、及び、従業員の多様性・専門性を高める取組みや、次世代の経営幹部の育成などといった人的資本への積極的な投資を行ってまいります。2024/06/26 11:07
これらの取組みを踏まえ、次期(2025年3月期)の業績見通しにつきまして、売上高は31,000,000千円(前期比4.6%増)、営業利益は500,000千円(同21.9%増)、経常利益は650,000千円(同15.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は455,000千円(同13.3%増)を見込んでおります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社はコンシューマ事業、メディカル事業ともに自社製品の売上高拡大及び利益率の改善を基本方針として取り組んでまいりました。売上高は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行により、コンシューマ事業、メディカル事業それぞれにおいて、当初想定していた以上に感染管理製品の需要が減少し、減収となりました。利益面では、売上高の減少に加え、原材料価格や光熱費等の上昇、円安による輸入品価格の高騰などにより売上原価が増加し、減益となりました。また特別損失として、クロス工業株式会社の能登半島地震被災により発生した災害による損失を計上しております。2024/06/26 11:07
以上の結果、同連結会計年度の業績につきまして、売上高は29,631,614千円(前年同期比2.5%減)、営業利益は410,203千円(同40.7%減)、経常利益は563,787千円(同31.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は401,761千円(同46.2%減)となりました。
(コンシューマ事業) - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/26 11:07
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 1,146.87円 1,222.32円 1株当たり当期純利益 128.96円 69.32円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。